ローレンツ変換のローレンツ氏
進行方向に長さを持つ「物体の形イメージ」が
進行方向に短縮するという辻褄合わせをしたのか
アインシュタイン氏も 折角 光速基準を導入して
ミンコフスキー大先生に 時空図を描いてもらったのに
それを生かせないかったか
今回は半年も中断せず
「単純トリック」の認知完了まで紹介する
予定は予定だけど
いままでの不具合指摘 反例 反証に気付く作業から
直接の思考枠組み 貴殿に提供する段階に入った
俺の昔の記述を読んでいない方々は
俺の昔の記述を読む必要はない
ただ これまで俺の記述を読んでくれた方々は
特殊相対性理論「仮説」には欠陥があり
頭の中で「列車長さ」をイメージし
長さを幾何座標に転写する作業中に欠陥が生じたらしいと
ここまでの俺の記述で理解してもらってる
ここから読む貴殿は
この不可解
イメージの整合性
イメージの整合性と不整合性が どんなものか
何度も出てくるので 楽しんでもらいたい
影絵では 点光源に照らされた物体の
「大きさ」
「形」が
スクリーン上に変形されて投影される
たった これだけのことが 単純トリックの中身
スクリーン上に見える影(シルエット)の長さ
線分両端が スクリーンに投影させる時刻と
物体両端が 光源に照らされた時刻が
違う
これをマックスウェル氏と
ローレンツ変換式のローレンツ氏と
アインシュタイン氏をはじめポアンカレ氏ら
19世紀生まれの方々が 先駆者として見落とした
それでは 長々と 何枚もの絵図を使って
一回の分量は 超短く たくさんの思考視野角度の提供
始めます
波動説 光源の速度に依存しない光線速度
現象 ぶつかり 情報が拡散する
絶対静止空間 を過去風景とする 過去の1時刻 動きのない世界
粒子説では(a)光の速さは放射源の運動に対して相対的な速度cで動くのか、あるいは(b)放射源の速度に関係なく絶対静止空間に対して速度cで動くのかの二通り
フレネルが提唱した“エーテルの随伴説”(1818年)
ヘッドマウントディスプレイに対して動く 放射源の速度に関係なく
座標系
光線がCで動く背景に対し 静止してる前提
光行差補正された
理
特殊相対性理論が「机上の論理」で失敗したとこを修正すれば
頭の良さは要らない 単純トリック 思い込みを解除できるかどうか だけ
https://twitter.com/zionadchat/status/1463059188989370376?s=20
懐中電灯
1秒後歩き
列車の中
線路の地上系
列車の中
線路の地上系
列車の中で1秒 歩く
線路系で 1秒 歩く
モナド ビッグバン
太陽
ビル 不忍池 壁面 水面
E 観察者
A 1つの対象
B 基準
3点を遠方からと数学的ほぼ無限遠方からの
相対論
相対論
https://twitter.com/Submersion13/status/1463139274891530244?s=20
https://www.youtube.com/watch?v=fEejt1F2J-g
https://www.youtube.com/watch?v=fEejt1F2J-g